"人気の賃貸物件はあっという間に不動産屋の空き物件情報から消えてしまうものです。
中には情報に掲載されることなくクチコミだけで契約がされることもあるので、担当者と仲良くなって不動産選びをしましょう。現地調査におきましては部屋の実際の長さを計測し、間取り図にメモを残しておくと良いでしょう。
実際に引越しをする前に、家具の配置を決める良い資料となりますので、現地調査に行く時にはメジャーやメモ帳を用意しておきましょう。

 

部屋にコンセントの位置や数に不足等は無いでしょうか?さらに、電気を多く使う人は、契約容量のチェックもしておきましょう。
かなり昔に建てられている物件というのは、電気の容量が低くなっていることもあるので事前に確認をしておくようにしてください。物件の下見におきましては、まず最初に部屋を一通り見て、汚れや設備などに破損が無いかを入念にチェックしてください。
破損や汚れを発見した時には、実際に入居をする前に、全てを修復してもらわなければいけないのです。"



物件下見で必ず確認をしておくことブログ:06-5-20

減量の基本中の基本と言えば、
「記録」すること。

食事制限して、運動しても、
それがどれくらい効果のあるものなのかを調べるには
体重や体脂肪率を記録してないことには、わかりませんもんね?

それ以外にも、みなさまは、
きちんと1日で食べたものを全部書き出して振り返っていますか?
これって、ダイエットにすごく役立つんですよね!

試しに、
今日1日、くちにしたものを
すべて思い出して書き出してみてください。

あさ12時夜の三食だけじゃなく、
ちょっとつまんだお菓子とか、休憩中に飲んだジュースとかも。

慣れてきたら、
肉・魚・野菜・お菓子みたいにジャンル分けしてみてもいいでしょう。

俺は、食べた時刻や食事にかけた時間なども、
出来る限り書くようにしています。

これをすることで
ざっくりとカロリー計算ができるのはもちろん、
自分が1日でどの程度食べているのか、
生活のリズムがどうなっているのか、
自分の食生活がはっきりと見えてくるんですよね。

「俺、そんなに食べてないのに太った!」
なんて言う人がいますが…

感覚だけでそんなに食べてないつもりでも、
書き出してみると、
実際はたくさん食べていたり、
摂っているつもりでも意外と野菜が摂れていなかったり、
そこには必ず太る理由が隠れているもんです!

自分の食生活の問題点に気づくことができたら、
それをひとつひとつ修正していけば、
なにかしらの減量効果が現れるはず!

例えば…
お菓子を食べ過ぎたと思ったら、明日は間食を我慢してみたり、
不規則な時間に食べているなと感じたら、
三食きちんと時間を決めて食べるように意識できたりしますよね。